太平洋上にある海洋医学研究施設アクアティカでは、人類の病原菌に打ち勝つ新薬開発の実験が行われていた。狂暴なマコーシャークを使い、チーフのマカリスター博士がサメの脳組織に新薬を注射すると、なんと人間の病原菌は消滅。ところが博士が故意に行ったDNA操作が元で、知能も大きさも通常をはるかに上回るサメが作り出されてしまった。やがてそのサメが、研究所内で人に襲い掛かり…。
■JAWSもそれなりに良かったとは思うがやはりこちらの方がお金がかかってるだけあってスゴイ。あのサメは本物のようなラジコンを使ったシーンがあるらしい。恐い顔をしてるんだよね。そしてエンディングは少し意外な結末を得る。ある意味常識を覆したと思う。けど、一番言いたいのはマジでか?サミュエル!!見た人でサミュエル・L・ジャクソンを知ってる方なら分かると思います。
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