メキシコ州警察の警官ハビエールと相棒は、国境越えしようとしていたトラックから大量の麻薬を押収する。しかし、メキシコきっての犯罪取締官サラサール将軍によって、「連邦警察が引き継ぐ」と押収した麻薬を持って行かれてしまう。一方、アメリカ・オハイオ州最高判事のロバートは、麻薬取締連邦最高責任者に任命されるが、16歳の娘、キャロラインは軽い気持ちで使用したドラッグで中毒となってしまい…。
■正直言って個人的には退屈な映画だった。見る前からあんまり乗り気じゃなかったんだけどこれしかなかったからね。キャサリンの妊婦役は本当に妊婦であると言う点でも話題になりました。
|